ぼくは、オバマがすきです。 だいとうりょうになった時、とってもうれしかったです。 オバマがかった時、たくさんの人がよろこびました。 ぼくは、せんきょの前、とてもわくわくしていました。 学校でオバマのスピーチをテレビで少し見ました。 ぼくは、うれしくて、にこにこわらいました。 学校では、オバマをおうえんする人だけのグループをつくりました。 ぼくの親友のアリスターくんも、オバマをおうえんしていました。ぼくは、とってもうれしかったです。 オバマは、アメリカの一ばんさいしょの黒人の大とうりょうです。オバマがスピーチをした所では、たくさんの人が 「オバマ」とさけんでいました。ぼくもそこにいたら、きっとさけびます。でも、学校ではさけんだらだめだから、 さけびませんでした。 オバマは、スピーチをした時、とってもかっこよく見えました。 そして、スピーチがとてもじょうずにできました。大きな声で、とてもうれしそうな気もちがよくわかりました。 ぼくは、黒人の大とうりょうは、アメリカのみらいにいいと思います。
母による追伸: 「黒人の大とうりょうがアメリカのみらいにいい」のはどうしてか? ダニエルは、オバマのどんなところを尊敬するのか?その辺が不明瞭なままの作文となりました。これからは、「なぜ」という疑問に答えられるように、もう少し具体的な書き方をする練習をしましょう。

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